さて繁殖も気軽に楽しめるアピストグラマですが、カカトゥオイデスは環境を用意してやれば本当にサクッっと産みます。 産まれたカカトゥオイデスの育成用水槽として、30cmの金魚水槽Mサイズ・スポンジフィルター・砂利なしのベアタンク環境で複数匹収容していましたが、そんな環境でもある日水槽底に卵が並んでいるのを目撃。 うんどる 本来は ケープスポウナー といって、半 入れようと思っている魚 アピストグラマ1ペア・コリドラスのアルビノ×5、アエネウス×2、パンダ×2 水槽環境 サイズ・・・36㎝水槽 フィルター・・・外部フィルター(エーハイム2232) 底床・・・ソイル、山砂、ボトムサンドを混ぜたもの 水質・・・中性 レイアウト 流木×2・土管×1・アマゾンソード×2・ピグミーチェーンサジタリア×5 その他 コリドラスのために、湧水(砂の下 ショップでもアピストグラマ水槽で使用しているところが多いですね。水づくりしないで済むからでしょうか? なので、アピスト飼育の砂 ⇒ ソイル となりがちなんですが、結局水づくりを理解できなければどこかで瓦解し結局死なせちゃうと思います。
アピストグラマの種類と飼い方や繁殖方法まとめ アクアリウムを楽しもう
